絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Qドイツ在住です。ドイツの歯科医から抜歯しかないと言われ抜歯は避けたいので何か方法がないか先生にご相談した次第です。

     ご多忙のところ大変恐れいります。私はドイツに在住の日本人です。右下の横のブリッジをかぶせている歯の1本の歯根より膿がでており、大きなフィステルができており、ドイツの歯科医からは抜歯しかないと言われております。この歯は過去2回手術をしており歯根の病巣を切除しています。そのため歯根が短く もう手術は不可能と言われてしまいました。
    ただ私としては、なるべく抜歯は避けたく、何か方法がないか先生にご相談した次第です。
    *歯根が短い場合、手術は困難なのでしょうか?
    *再発を繰り返しているので、根管治療(歯の神経・根の治療)は無駄なのでしょうか?
    *抜歯をせず治療は可能でしょうか?
    *今度日本へ帰国できるのはこの年末年始 2週間ぐらいです。そのときに貴クリニックで診察治療していただくことは可能でしょうか?
    *日本の保険に入っていないので自費になりますが、おいくらぐらいかかるものでしょう。
     是非簡単で結構ですのでアドバイス頂ければと、 わらおも掴む思いでおります。
     ご多忙のところ恐れいります。よろしくお願い致します。




  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。

     お答えいたします。ドイツの外科手技のレベルは大変高いと思われますから、もう一度と言う事と、こじれた根の治療は本当に難しいと考えます。




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