絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

無料電話相談:03-3634-6480 月〜金10時〜7時 土10時〜13時(日祝休診)

無料カウンセリング
保存治療(インプラントその前に)
インプラントの費用
正しい専門医の選び方
体験者の声
センター紹介(両国駅前)
ホームへ戻る > お悩み相談・インプラント、仮歯と歯茎に隙間、根管治療、根の治療
  • Q、抜歯して1ヶ月、仮歯と歯茎に隙間があり、穴も見えている状態ですがそういう患者に対して骨や歯茎が減らないように何か手立てを講じてくださいますか?
                 

     はじめまして。どうしようもなく不安な気持ちでネット検索して先生のホームが目に止まりました。
     前歯1,2番が何十年も前の差し歯で、2番が内部で虫歯になり根が4mmしか無いという事で6月6日に抜歯しました。
     インプラント希望で早くても骨ができてくる12月以降に施術となるようですが、差し歯の頃から歯茎が後退しておりましたし、このままだと半年待つ間に更に後退しそうです。
     抜歯して1ヶ月ですが、仮歯と歯茎に隙間があり、穴も見えている状態です。
     抜歯した歯科医院に電話相談しても、『穴があいているのは当たり前だし、歯の長さは反対側の(正常の)歯茎を切って揃える』とか受付の人が答えるのみです。
     蛭間先生の所ではそういう患者に対して骨や歯茎が減らないように何か手立てを講じてくださいますか?
     他にも根管治療で型をとり、かぶせた直後から鈍痛のある奥歯もあり、まだ経過観察で接着していない状態です。
     小さいころから歯が悪く、恥ずかしいのですが相談に乗っていただけますでしょうか?
     痛みが出ない内は12月まで待ちの状態なのです。
     お忙しいところ恐縮なのですがご回答宜しくお願いいたします。


  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。
     お答えいたします。抜かれてしまうと、もうどうにもなりません。他の痛い歯も同じように根の治療ができていないのかもしれません。今年も暑いので、毎日、毎日同じ根の治療をたくさんおこなっております。だめもとでも残る歯は治療してみますと治る場合がたくさんございます。


 ホーム
両国インプラントカウンセリングセンター・併設 蛭間歯科医院
〒130-0026 東京都墨田区両国2-20-12 TEL03-3634−6480 FAX03-3634-6484 [詳細マップ]  
Copyright (C) 2004-2008 Hiruma Dental Care Clinic. All Rights Reserved.