絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Q.20年近く前に根の治療を行い、神経が無い右下奥2番目が疲れたりする時に軽い痛みと、歯茎にしこりの様な腫れが時よりあった為、近くの歯科院でレントゲンを取り歯根部分に黒い影があるので膿んでいるとのこと。
     20年近く前に根の治療を行い、神経が無い右下奥2番目が疲れたりする時に軽い痛みと、歯茎にしこりの様な腫れが時よりあった為、近くの歯科院でレントゲンを取り歯根部分に黒い影があるので膿んでいるとのこと。
     以前の根の治療を行った時の薬を溶かしてから消毒を行いましょう、と冠を外し、溶かすお薬を11月13日に詰めたのですが17日から痛みと腫れが出て市販の鎮痛剤を服用したのですがひどくなる一方でおたふくに掛かった時の様にリンパは腫れ38度の熱が出て19日に救急病院で応急処置と抗生剤を処方、翌日かかりつけの病院で歯茎を切開、痛みは和らいできたものの腫れは引かずしこりが硬い状態です。
     最終的には抜歯になることもありますと言われました。
     抜歯をしない治療があるのでしょうか?かと言って又、このようなつらい思いはしたくはないのですが・・・


  • A.両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。
     お答えいたします。このような患者さまは、時々おられます。
     根の治療の専門医にいかれて根気よく治されたらいかがでしょうか。
     暑い夏に多くみられるようです。すべてに言えますが、一番最初に防腐剤が、きちんと入っていれば、再発はしません。
     お叱りを受けるようで恐縮ですが、わたくしはそう思います。
     しかし根の複雑性もあり難しい治療ではあります。もちろん、抜かずに治る場合もございます。

     私どものところで宜しければ、一度お越しくださいませ。きっとお力になれます。

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