絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Q.アメリカ在住です。1週間ほど前 右下親知らずの手前奥歯1本を歯根にまでひびが入っているということで抜歯をし、その後はインプラントをする事になっています。
     アメリカ在住です。1週間ほど前 右下親知らずの手前奥歯1本を歯根にまでひびが入っているということで抜歯をし、その後はインプラントをする事になっています。
     先日 日本に住んでいる姪が私と同じように抜歯をしたのですが、隣りの親知らずを移動して埋めるように治療をしているとの話を聞きました。それではと思い、さっそく担当の歯医者さんに行ってその旨を話したのですが、「そのような例は稀でしかも若くなくては難しい。まして、私の親知らずは埋まっていて横を向いている。これをまっすぐ移動して頭を出して移動するのは相当時間もかかるし痛いですよ。」というようなお話でした。
     日本では親知らずを抜いてでも空いたスペースに移植できるような事を聞いたのですが、どうなのでしょうか?私ももし出来るならそうしたいと思っています。やはり自分の歯が一番だと思うのですが。(アメリカでは安易に抜きたがって、大事な自分の歯を少しでも残そうという考えが薄いような気がします。)

  • A.両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。
     確かにアメリカでは、歯をすぐ抜くようです。たしかに若い幼弱な歯を移植することは、ありますが、長くもつとは限りません。
     私は、インプラントをお奨めします。

  •  お忙しい中、お返事いただきありがとうございました。
     インプラントへ向け、決心いたしました。抜歯はもうこれで終わりにしたいとつくづく思いました。自分の歯が一番ですね。

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